『赤身和牛』
2026/07/23
『赤身和牛』
日本一
"最低ランク"B-2和牛
そんな牛を育ててる
『新光星牧場』さん
食する我々の
本当に身体が喜ぶお肉を育て上げる
高度経済成長の中で
牛の市場の価値基準は
サシ(霜降り)を入れる事が
一つの指標になる
霜降りのお肉=『豊かさの象徴』
それが今日の世界でも評価される
『和牛Wagyu』
というブランドにつながる
しかし、、
それが全てでは無い
本当に我々の身体に良いものは何か?
牛さんにとっての本当に良い育て方は?
サシ(霜降り)のある
そんなお肉を否定したい訳でもない
現代は
我々、消費者側が選べる時代
情報もキャッチしやすい
多様性という時代の中
各々の価値基準がある
選択肢のある中
何を基準に選ぶか
お店で扱わせていただく牛肉は
牛にも
食べて側の我々にも
負担が少なく
肉に味があり
噛むごとに味わい深く
輸入飼料ではなく
自社で作られる穀物や牧草などを食べ
元気に育った
そんな牛であり
それ育てられてる畜産農家さんのお肉
牛は胃がもたれるから、、
なんて言う方にこそ食べて頂きたいお肉
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